アダルトチルドレンーインナーチャイルドを知ろう

あなたを救う教材

そして一晩かけてわたしはあるホームページで、
聞いたこともなかった言葉をみつけたのです。

 

 

わたしはもしかしてこれが答え?と思えるものにようやく
たどり着いた気がしました。

 

 

そして自分のことが書いてある?と思えたくらい、
いえ、まさに自分のことだと思いました。

 

 

●自分に自信がない。自分はダメだと思う

 

●自分に対して過酷な批判をする

 

● 他人と親密な関係を持つのが難しい

 

●白黒がはっきりしすぎて、ほどほどにすることができない

 

●必要以上に相手に忠実である

 

● 他人からの助けを得るのが下手である

 

●自分は他人と違っていて、居場所が無く、孤独に感じる

 

● 他人から認められたいという気持ちが強い

 

● 常に怒りが爆発したり、イライラしている

 

● うつ状態になりやすい

 

などなど。

 

 

このホームページを見た時、神様が自分に答えを与えて
くれたのではないか?と思ったほど興奮しました。

 

 

 

そこに書かれていることの大体が自分に当てはまっていたのです。

 

 

あれほど探しても探しても自分のことが理解できなかったのに。

 

 

ここにはそれがありました。

 

その中には私が知らなかった言葉。

 

 

「アダルトチルドレン」

 

 

え?私ってその「アダルトチルドレン」なの?

 

 

そのホームページの説明によると、

 

 

「子どものころ、心を傷つけられるような言動や、暴力のある環境で育った人たち」

 

 

のことを指しているらしいです。

 

 

心の傷(トラウマ)の影響で、心や、人間関係に障害を持ったり、
息苦しさを感じたりしている大人たちを指してそう呼ぶようになった
ということが書かれていました。

 

 

「読んでみたい」

 

そう思いました。

 

 

どうせだれかに助けてもらわなければ今の自分から抜け出すことはできない。

 

それなら、誰にも知られず、自分だけでこっそりと読んでみる方がいい。

 

 

私は自分のためだけといよりも、我が子のためにも自分を改善したかったのです。

 

 

子供のため。

 

 

それは可能なのでしょうか?

 

そのホームページには、こう書かれていたんです。

 

 

「親である自分たちが、アダルトチルドレンであることに気付いたのなら、
自分たちの癒しに真正面から取り組むことが、自分の子どもにできる最大のサービスです。

 

子どもに対して、これ以上のことはできないと言ってもいいかもしれません。」

 

 

もはや自分の問題だけではないのです。

 

 

子供に対してこれ以上の事はできないと言ってもいい・・

 

 

それなら私は息子のために、自分を変えたい!

 

 

もう、息子にとって「恐ろしい母親である自分」を治したい!

 

 

 

全てをこの「電子書籍」にゆだねてみようと思いました。

 

 

「アダルトチルドレン 癒しと回復のためのセルフスタディキット」

 

 

購入して、すぐに読み始めました。

 

 

やはり私が思った通りでした。

 

 

私は紛れもなく「アダルトチルドレン」だったのです。